花屋ですが、
花は売っていません。

花の声を、その人に届く言葉へ。

花の通訳者 かれん ─ 花歴32年・金沢

花を見たとき、ふっと浮かぶ言葉がある。
それを「気のせい」にせず、言葉にして渡す。

花が声を出すわけではありません。未来を当てることもしません。
していることは、それだけです。

神々宿るお守り花飾り
制作例。届く色は一人ひとり違います。

いま、予約できるもの

神々宿るお守り花飾り 2027

未来を当てるのではなく、未来を選ぶ花。お正月に迎えて、一年そばに置きます。

22,000円税込・送料込
50点限定
8割翌年もリピート
受付は2026年11月30日まで

花言葉とは、違います

花言葉
「情熱」

誰が調べても、同じ答え。
花に受け継がれてきた物語。

フラワーチャネリング
「強さ」「やさしさ」「もう頑張らんでいい」

同じ花でも、受け取るものは人それぞれ。
だから、今の自分を知るヒントになる。

はじめての方へ

初崎香織

花の通訳者 かれん

店を手放しても、
私の中から花がなくなったことは一度もなかった。

2004年に金沢で開いた花屋を、2025年に手放すまでの20年9ヶ月。「かれん」が蓮の花だったこと。花の通訳者になるまで。

物語を読む

お客様の声

「初めて届いた花飾りを見たとき「えっ、こんなに優しい色合いなの?」と驚いて、嬉しくなりました。一緒に届いたメッセージも「どこで私を見ていたのですか?」と思うほど、そのときの私にぴったりでした。今でも不安になると、花飾りの前でじっと見つめて、メッセージを読み返します。」

Mさん ─ 神々宿るお守り花飾り

ほかの声

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